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木村文乃结束《Mother Game》的拍摄 将出演《石之茧》

分类:日剧资讯 作者:专注更新日语资料 评论:0 点击: 1,205 次

木村文乃结束《Mother Game》的拍摄 将出演《石之茧》的图片

 

原标题:木村文乃、WOWOW連ドラで初の刑事役! 役の性格は「すごくもったいない人」

刚刚结束春季剧《Mother Game》的拍摄,从单身妈妈角色中走出的演员木村文乃近日工作不断,日前她确定将主演WOWOW电视台日十档新剧《石之茧》,在剧中首次挑战女刑警角色。

女優の木村文乃が、8月16日スタートのWOWOW連続ドラマ『石の繭』(毎週日曜22:00~)で主演を務めることが16日、明らかになった。

《石之茧》改编自麻见和史的警察小说《警视厅杀人分析班》系列,这也是该系列首次拍摄真人版,首次挑战出演刑警角色的木村文乃表示,原作是非常有人气的作品,能够让自己担任主演感到十分光荣。这次由于风格十分硬派,希望观众能够享受这种本格派的刑事剧故事,自己也感觉这次的作品会是一部很受上年纪观众欢迎的剧集。《石之茧》的剧情围绕着继承父亲成为刑警的搜查一课11系刑警如月塔子某天在废弃大楼的地下室里发现了被封入水泥的尸体,随后有名为“哆唻咪”的犯人开始与塔子交涉,给出一个个与杀人相关的暗示,愚弄警察,并成为了预告犯。木村文乃所饰演的警察如月塔子既有正义感强、工作认真努力的一面,也有粗心大意、莽撞冒失的一面,木村文乃表示这个角色不太在意自己拥有相关的才能,以不管不顾的姿态追逐着自己想法的人,但同时她又拥有相当的自信,认定自己在某些方面绝不会出错,是个很难诠释的角色,不过木村文乃也表示自己会进行一些细节的调整,尽全力将角色演好。

  该作品有执导过相当多刑事剧作品的内片辉担任导演,曾凭借《编舟记》获得日本奥斯卡最佳剧本奖的渡边谦作担任编剧,剧集将于8月16日正式开播,全剧共5集。
同作は、麻見和史の人気小説シリーズ『警視庁殺人分析班』の第1作を映像化するもの。木村演じる警視庁捜査一課の刑事・如月塔子は、死体がセメントで塗りこまれた殺人事件の犯人と電話交渉を行う。"トレミー"と名乗る犯人は、そこで第2の犯行を予告し、またもや頭部がセメントで塗り固まれた死体が発見される――。

木村は刑事役に初挑戦。正義感が強い努力家である反面、そそっかしく無鉄砲な性格で、そんな役柄の印象を木村は「すごくもったいない人」と表現し、「自分に才能があるのに、それに気が付かずに損をしてしまっている感じがあります」と語る。

ただ、それゆえに「"自分のこれだけは"ということに、後々自信を持っていけるのかなと思っています」と分析。こうした2つの性格に「メリハリをつけて演じていきたいと思います」と意気込みを語った。

今作は、リアリティあふれるストーリーに、サスペンス性とアクションを織り込んだ原作の世界観を忠実に再現。これまで、刑事ドラマの演出を数多く手掛けてきた内片輝が監督を務め、脚本は『舟を編む』で日本アカデミー賞最優秀脚本賞を受賞した渡辺謙作が担当する。

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